すべての方向け
研究活動
総合発表会2026のご案内
本イベントは終了いたしました。
多数の方々にご来場いただき、誠にありがとうございました。
平素より、Fujitsu ユーザーコミュニティ LS研究委員会の活動にご理解・ご協力を賜り、厚く御礼申し上げます。
LS研総合発表会は、LS研活動の中核である「研究分科会」における1年間の研究成果を、会員の皆様へ発表し、広く情報共有することを目的として開催しております。
2025年度は、10テーマ・12の研究分科会において共同研究を実施しました。本発表内容が、各企業における業務課題の解決や取り組みの一助となれば幸いです。
開催概要
開催日時
- 研究成果発表:2026年5月12日(火)13時50分~16時30分
- 表彰式 :2026年5月12日(火)17時00分~18時30分
参加費用
- 無料
開催場所
- ロイヤルパークホテル
〒103-8520 東京都中央区日本橋蛎殻町2-1-1
https://www.rph.co.jp/about/access/
※研究分科会の参加者・関係者、ならびに事前申込された方以外はご入場いただけません。
2025年度 研究分科会 研究成果発表
-
2025年度は、12の研究分科会にて研究を実施しました。各分科会では、発表25分・質疑応答5分にて研究成果をご報告します。
- 各分科会の「研究概要」については、こちらのプログラム資料のURLよりご確認いただけます。
| 第1会場 | 第2会場 | 第3会場 | |
|---|---|---|---|
| 13時50分~14時00分 | LS研運営部会長 挨拶 | ||
| 14時00分~14時30分 |
<No.7> |
<No.1> Fit to standardアプローチに基づくシステム間の整合性確保の研究 |
<No.10> 社内向けITサービスデスクへ生成AIを適用する方法の研究 |
| 14時40分~15時10分 | <No.11> 将来の環境変化に対応可能なITシステムの運用技術に関する研究 |
<No.5> RAG活用におけるナレッジマネジメントの在り方の研究(クラス1) |
<No.4> 新規ビジネス創出に向けたマルチモーダルAI活用の可能性の研究 |
| 15時20分~15時50分 | <No.12> 運用業務におけるAI技術の適用領域と効果的な導⼊に関する研究 |
<No.2> ビジネスアジリティ実現に向けたIT部門の在り方に関する研究 |
<No.3> AI技術を活用したオフィス業務自動化のベストプラクティスの研究 |
| 16時00分~16時30分 | <No.6> RAG活用におけるナレッジマネジメントの在り方の研究(クラス2) |
<No.9> AI技術を活用したサイバーセキュリティ対策の研究 |
<No.8> AI技術の活用によるアプリケーション保守の効率化の研究(クラス2) |
表彰式
17時00分~18時30分
式次第
- 開会挨拶 LS研究委員会 幹事長
- 来賓挨拶 Fujitsu ユーザーコミュニティ 会長
- 来賓挨拶 富士通株式会社 取締役会長
- 表彰
- 総評 LS研究委員会 運営部会長
